プロフィールの作り方|自分らしさが伝わる書き方をご紹介します

ubudでは、プロフィールを整えることで、「どんな人が作品を作っているのか」が伝わりやすくなります。作品だけでなく、作り手の思いや人柄が見えると、はじめて訪れた方にも安心感が生まれます。この記事では、プロフィールの作り方と、やさしく伝わる書き方のコツをわかりやすくご紹介します。

目次

まずはプロフィール編集画面を開きましょう

プロフィールの作り方|自分らしさが伝わる書き方をご紹介します

プロフィールを作るときは、まずプロフィール編集の画面を開きます。 ubudでは、プロフィールを保存できるようになっており、入力できたときには保存の案内が表示されます。うまく入らなかったところがある場合は、入力内容を見直す案内が出るので、落ち着いて確認しながら進められます。 プロフィールは、あとから直すこともできます。 最初から完ぺきに書こうとしなくて大丈夫です。まずは「自分のことが少し伝わる」ことを目標にして、少しずつ整えていくのがおすすめです。
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アイコンと自己紹介で、あなたらしさを伝えましょう

プロフィールの作り方|自分らしさが伝わる書き方をご紹介します

プロフィールでは、アイコン画像や自己紹介、趣味などを入れられるようになっています。 アイコンは正方形の画像がおすすめになっていて、自己紹介には、作品への思いや大切にしていることを書く流れになっています。趣味を書く場所もあるので、作品づくり以外のやさしい一面も伝えやすくなっています。 たとえば自己紹介には、 「やさしい色合いの作品を作るのが好きです」 「ひとつひとつ、ていねいに仕上げています」 「贈りものにも選んでいただけるよう心をこめています」 のように、むずかしい言葉ではなく、ふだんの言葉で書くと伝わりやすくなります。 趣味のところも、かしこまらなくて大丈夫です。 散歩、料理、写真、読書など、親しみを感じてもらえることを書くと、見に来た方に安心してもらいやすくなります。
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プロフィールを整えると、作品も見てもらいやすくなります

プロフィールの作り方|自分らしさが伝わる書き方をご紹介します

ubudのプロフィールページでは、出品者名やアイコンだけでなく、公開している作品もあわせて見てもらえる作りになっています。 そのため、プロフィールが整っていると、「この方の作品をもっと見てみたい」と思ってもらいやすくなります。 はじめての方は、長い文章を書く必要はありません。 まずは 「どんな作品を作っているか」 「どんな思いで作っているか」 「どんな人か少し伝わること」 この3つが入っているだけでも十分です。 見る方に安心してもらうためには、つよい言い方より、やわらかい言葉づかいがおすすめです。 自分を大きく見せようとするよりも、ていねいに、正直に書くほうが、気持ちは伝わりやすくなります。
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あとがき

プロフィールは、作品の説明とは少しちがい、「あなたらしさ」を伝える大切な場所です。 ほんの少し言葉を入れるだけでも、作品の見え方はやさしく変わります。 まだ何を書けばよいか迷うときは、短いひとことから始めてみてください。ubudで、あなたらしいプロフィールを少しずつ育てていきましょう。

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